顕正会 相談 電話番号 ニセモノ ニセ本尊

「仏法」の名をかたり”世直し”標榜するインチキ宗教

顕正会では、2015年秋に『基礎教学書 日蓮大聖人の仏法』なる書籍を発行し、これを会員らに買わせることはもちろん、これの宣伝チラシをコピーしたものを街中で配らせています。

この書籍の内容は、素人から見れば何とも判断のつかないものですが、仏教の立場から見れば単なるデタラメしか書かれていないような悪書です。

しかし、仏教を一度も学んだことがなく、顕正会外のコンテンツを見ること自体を罪悪と教えられている会員たちは、ヒヨコの刷り込みのごとく、この書物の内容がまさしく「仏の教え」であると信じでいるのです。

しかし、実際にはそれらは「仏の教え」とは全く違います
仏教用語などが使われているので表面は似ていますが、中身は正反対と言ってもよい間違った内容です。

そんなものに基づいて布教活動などされては、人々は大いに迷惑ですし、連中の話に乗ったとしても、「御本尊様の功徳」などあるはずがありません。

また、近年、教祖の浅井昭衛は、機関紙『顕正新聞』紙上で、盛んに現政権批判を展開していますが、その内容は、すでに公表された記事などの受け売り焼き直しばかりで、独自の意見は見られません。

ところが、新聞やテレビを見ることを禁止されている会員たちは、顕正新聞を唯一のよりどころとし、浅井の言葉を「仏の教え」と信じています

安倍政権批判も結構でしょうが、記事の見出しや語り口は、他人を敵対視し、憎しみを煽り立てるようなそればかりです。
とうてい「仏の教え」とは思えないのは私ばかりではないでしょう。

こんなおかしい人たちにかかわっても、私たちに「良いこと」が起きるはずがありません。

人集めカネ集めに狂奔する顕正会

※異常な勧誘ノルマ
※高校生大学生を含め若い世代がターゲット
※障がい者や病人など弱みのある人を言葉巧みに勧誘
※きっぱりと強く断らないと気づいたときには「会員」に
※理屈や常識は通用しないのでとにかく「入会しない」の一点張りで対抗せよ!
※ウッカリ入会カードを書いてしまった(書かれてしまった)ときは、「辞める(やらない)」と宣言して縁を切ること


顕正会は、全国各地で強引なもしくは執拗な勧誘を繰り返していて、「困っているので対策を教えて」という相談が全国から頻繁に寄せられています。 大宮にある顕正会本部会館近くのスーパーマーケットに貼られていた顕正会員入店お断りの貼り札。勧誘目的での入店に苦情が入ったものか。

顕正会が恐ろしいのは、「必ず病気が治る」「必ず幸せになる」などの甘言で誘うわりに、信仰の「功徳」は得られず、確実に「会合への参加」「新聞の購読」「年末の寄付」といった費用を請求されていくという点です。

さらに恐ろしいことは、最初のうちは断り切れずにしぶしぶ参加していた人が、知らず知らずのうちに洗脳され、やがて浅井の言うことだけを信じ込み、他人の話を聞かず、何の証拠も無い馬鹿げた教えを本気で信じるようになってしまうことです。

人生経験が少ない若い世代や、理屈を理解するのが苦手な女性がはまりやすいのはこのためであり、顕正会浅井昭衛の標的は、こうした判断力の乏しい人たちなのです。

信仰は自由とは言いますが、他人を脅したり強圧的に執拗に同じ言葉を繰り返して根負けさせて入信させるなどは、明らかに他人の自由を脅かす非道徳的な行為と言わざるを得ません。
そんな勧め方を仏様がしろと教えたとでも言うつもりでしょうか。そんなことをさせる者が仏であろうはずもないわけです。

確かにまた大地震が起きるかもしれませんが、「顕正会に入っていれば助かる」など根拠のないことですし、顕正会に逆らっても罰(バチ)などけっして起きません


10年以内に300万人会員の達成を目標とする集団が、相次ぐ自然災害をとらえて「巨大地震・異常気象は大闘争の前兆」などと恐怖心をあおり、「男子精鋭十万の結集で亡国日本を救わん」と訴えて布教を呼び掛けたほか、大学生などの若年層を対象として,執拗な勧誘を展開し,監禁容疑で逮捕され関連施設などが家宅捜索される事件(7月)を引き起こすなど、社会との軋れきを顕在化させる動きもみられた(公安調査庁公式サイト「内外情勢の回顧と展望 平成18年第3」より抜粋)。

洗脳され”ロボット化”した顕正会員

顕正会の会員(信者)から、街中で執拗な勧誘を受けたとか、突然二人連れで家に来て、断わってもなかなか帰らなかったとかの迷惑行為を訝しがり、恐怖を抱く声が全国各地から寄せられています。

職場の同僚やママ友から執拗に誘われ、断わっても断っても同じ言葉を繰り返し捲し立てると、辟易する声も少なくありません。
なまじ知らない仲ではないため、強く断るのも気が引けると、迷いと不安の中にあることを訴える人も多くいます。

入会すればおとなしくなるのかと手続きをすると、今度は会合のあるごとに参加を強要され、やんわり断ったくらいでは受け付けてもらえず、やがては新聞を買わされたと困り果てた声も、電話口から漏れ聞こえることしばしばです。

こうした強引さ、執拗さは顕正会員に共通して見られる特性で、およそ人の話を聞かず、相手の事情心情を汲もうとせず、常識も通じません
当たり前の会話が成立しないため、「人間の言葉が通じない」と侮蔑する声も珍しくありませんが、これは単なる悪口ではなく、顕正会員という人種が、反社会的な思考と行動を繰り返していることを示す批判の言葉であり、人道的に問題のある集団であると認識せざるを得ません。

世間には、こうした顕正会員の姿を見て、「熱心」「真面目」「純粋」と感じる向きもあるようですが、「何に対して」熱心で純粋なのかが問題です。
仕事も家事もそっちのけで「熱心に嘘をまき散らして歩いている」のですからたまりません。
世間のお人好しが、「宗教」と聞けば清廉なイメージを持ってしまうところに、私たちは警戒心を持つべきでしょう。

顕正会員のこうした”純粋さ”は人間らしさと言うよりも 「洗脳されロボット化した人間」の、言うなれば「馬鹿の一つ覚え」の類です。

自己評価が低く自信も無いようなタイプの人が、「仏法で世の中を変える」というスローガンに魅了され、あたかも自分が特別に選ばれた人間であると錯覚させられての思考であり行動です。
実際には、けっして賢くなったわけでも、立派な価値ある人間に変わったわけでもありません。
世間ではこういう状態を「妄想」「現実逃避」などと言い表しますが、いかにも哀れな姿です。

こういう可哀想な人たちが、顕正会によってロボット化(奴隷化)されて、今日も街中を徘徊しているのです。

哀れな「盲信」、”説明”できない顕正会員

自信たっぷりに強調する割には、まともな説明がほとんど全くできないのも顕正会員の特性です。

説明しているように見せて(口は動かしているのだけれど)、その実説明になっていないのが本当のところです。

返答反駁に窮すると、壊れたレコードのように同じ言葉を連呼します。

つたないことに、自分自身も論理的思考や検証的な論説が苦手なタイプの人が、なんとはなしの雰囲気に呑まれて、入信してしまうというケースも少なくないようです。

なるだけ判断力の弱い人を狙うというのは、理に適っているとも言えますが、卑劣で許しがたい行いであることに変わりはありません。

そうやって騙された人たちはやがて洗脳されて、新たな「壊れたレコード」となって獲物を探しはじめるのです。

これはもはや「ゾンビ」のような集団とも言えます。

「重病快癒」「成仏の死相」のいかがわしさ

顕正会を脱会した幹部の多くは、いわゆる「功徳の体験談」が作られたものであると証言します。

実際に、幹部として、「皆を励ますためには嘘でいいんだ。いずれ必ず本物の功徳体験をするのだから、後先の違いだ」などと、部下に嘘の原稿を作り発表するよう促した経験があると言う元幹部も複数います。

【重病が治った】
治ったのは事実かもしれませんが、安くないお金を出して病院へ通えば病気が治るのは当たり前で、それが「信心の功徳」であると断定することができるのはむしろ不思議です。

【家族が「成仏の相」で亡くなった】
成仏の相とは、「肌色が白くなり、遺体は柔らかく軽くなる」というものです。
血の気が引くのですから遺体の肌が白いのは当たり前で、柔らかいだの軽いだのは、何と比較してそうだったのか大いに疑問です。
また、「半眼半口の自然で眠っているような表情」など言いますが、これも主観の域を出ないと反論されたらどう返すつもりでしょうか。

何が真実で何が嘘なのかは重要です。
すくなくとも、顕正会員の語る「功徳談」には、いかがわし気な臭いを感じ取らずにはおれないのです。

カルトの本領か、「憲法改正して国教化」?

顕正会では、日蓮大聖人の立てた伝統に無い、独自の”トンデモ教義”やおかしな制度が数多あります。

国立戒壇

日蓮大聖人が、「大御本尊を奉納する戒壇堂は国費で建てよ」と遺言した(御遺命)と言うのですが、そんな言葉や文章は、世界中のいずれからも発見されていません。

要するに、憲法を改正し顕正会の教えを国教化して、国費で戒壇堂とやらを建設する(国立戒壇)と言うのですが、そもそも憲法をどのように変えると言うのでしょう。

国民には信教の自由があるのは当然で、これは自然権ですから今以上に制限することは憲法をもってしても不可能です。
より正確に言えば、国民の自然権を冒す憲法が出来たとしたら、それは誤った憲法ということにしかなりません。

つまるところ、仏様が「人々の自然権を冒すような憲法をつくれ」と命じたことになってしまい、世の中とは馴染まない”トンデモ仏教”が顕正会の教義である、と結論付けられることになります。

不思議な寄付金の規定

顕正会では、年末に「広布御供養」と称する寄付金を強要します。
いわく、「顕正会は良心的だから、最低額を1万円、上限を8万円としている」。
寄付、布施は本来自由のはずです。
自由なのですから上限を決める必要はなく、最低額が1万円なんて、すでに自由ではありません。
自由ならば最低は0円にすべきで、これが本当の自由です。
年末に1万円も余る貧乏人はいませんね。むしろ借りたいくらいでしょう。

要するに言っていることがいちいちにおかしいわけで、私には、「上限」を強調して「金取り主義ではない」と思い込ませるトリックにすぎないように感じられます。

所定の部数が届かない『顕正新聞』

顕正会では、機関紙『顕正新聞』の年間購読(1年分前払)をさせられます。
顕正新聞は1部の価格が200円。なかなかしっかりした値段ですが、これに郵送料が加算されて、請求額は8,500円です。

重要な点は、月3回の発行でこの価格なのに、月2回や1回になることがしばしばで、都度「合併号」と称してごまかそうとするのですが、紙面が増加するわけではありません。
そもそも、郵送料は所定の回数分払っているのですから、やはりおかしいのです。

会員からは、「合併号にはそれ相応の価値がある」など意味のない説明が加わるのですから、やはりインチキと言わざるを得ません。

他宗教には「恐怖」と「憎悪」

顕正会員は、自分たちの教義を世界に広めて、世界中を幸福にするなど歯の浮くことを言う割には、ときに仏教各宗派を罵ったり、「クリスマスと”言う”だけで謗法」など子供に笑われそうなことを信じ込んでいます。

胸襟をを開いて歩み寄らなければ、”誤った教えをしている”他宗教を「救う」なんてできるわけがないではありませんか。

怖がることと憎むことしかできない顕正会には、「仏様の教えを広めて世の中をよくする」なんてできっこないと私には思えます。

勧誘トラブル全国で続発! たびたび警察のご厄介になる顕正会

「未成年者誘拐」で5人逮捕

2015年10月4日、東京・台東区の上野公園で、19歳の男子大学生が、「東京見物に行こう」と声をかけられ、顕正会の会館に車で連れ去られました。

こんな罪を犯し警察に逮捕されても、会内では「誤認逮捕」「創価学会の謀略」と説明し、さらには、「何の罪も無いのに逮捕されるのは、日蓮大聖人が受けたのと同じ『法難』だ」として讃えられるのです。
これでは、反省、改悛どころか、犯罪的暴力的な勧誘をする会員が後を絶たないのはむしろ当然のことでしょう。

顕正会事件簿

以下青字は「産経ニュース」サイトからの抜粋です。

大学生の男性(19)を連れ回したなどとして、警視庁公安部は5日、未成年者誘拐の疑いで、男ら3人を逮捕した。公安部によると、男らは宗教法人「顕正(けんしょう)会」の関係者とみられ、男性を勧誘しようとした可能性があるとみて調べる。
 逮捕されたのは、東京都足立区、自称アルバイト、斉藤佑介(28)▽埼玉県松伏町、無職、小岩井良祐(27)▽同県戸田市の会社員の男(19)の3容疑者。男は容疑を否認。他の2人は容疑を認め、斉藤容疑者は「一緒に会員になり仏法をやってほしかった」などと供述している。
 逮捕容疑は4日午後4時半ごろ、東京都台東区の上野公園で、上京していた愛知県の男性に「東京見物に行かないか」などと嘘を言って車に乗せ、板橋区内の駐車場まで連れ出したなどとしている。
 公安部によると、不安になった男性が親に連絡。110番通報を受けて駆けつけた板橋署員が、現場で連れ回しの状況を確認した。
 顕正会本部は「事実確認をしている。不当な捜査と考えている」としている。

驚愕!顕正会事件簿

さきの未成年者誘拐容疑で新たに2人を逮捕 2015/10/15

 男子大学生を車で連れ回したとして、警視庁公安部は15日、未成年者誘拐の疑いで千葉県柏市大津ケ丘、会社員松原正容疑者(36)ら2人を逮捕した。
 公安部によると、2人は宗教法人「顕正会」会員と自称。公安部はこれまでに、会員と名乗るほかの3人も同容疑で逮捕しており、松原容疑者は「(学生を)入信させるよう指示した」と供述している。
 逮捕容疑は4日午後4時半ごろ、東京都台東区の上野公園に遊びに来た愛知県安城市の男子大学生(19)に声を掛け、車で板橋区まで連れ出した疑い。
 公安部によると、都内では今年1~9月末、顕正会の勧誘トラブルをめぐる通報や相談が約90件あった。同会は「不当な逮捕と考えている」とコメントした。(共同)

顕正会本部を家宅捜索 2015/10/08

宗教法人「顕正会」の勧誘目的で学生を誘拐したとして関係者の男3人が逮捕された事件で、警視庁公安部は8日、顕正会のさいたま市にある本部や東京・板橋区にある東京会館など数か所を家宅捜索。顕正会本部は「不当な捜索です」とコメントしている(「日テレニュース」より)。

19歳を騙して車で連れ去り 3人逮捕 2015/10/04

大学生の男性(19)を連れ回したなどとして、警視庁公安部は5日、未成年者誘拐の疑いで、男ら3人を逮捕した。公安部によると、男らは宗教法人「顕正(けんしょう)会」の関係者とみられ、男性を勧誘しようとした可能性があるとみて調べる。
 逮捕されたのは、東京都足立区、自称アルバイト、斉藤佑介(28)▽埼玉県松伏町、無職、小岩井良祐(27)▽同県戸田市の会社員の男(19)の3容疑者。男は容疑を否認。他の2人は容疑を認め、斉藤容疑者は「一緒に会員になり仏法をやってほしかった」などと供述している。
 逮捕容疑は4日午後4時半ごろ、東京都台東区の上野公園で、上京していた愛知県の男性に「東京見物に行かないか」などと嘘を言って車に乗せ、板橋区内の駐車場まで連れ出したなどとしている。
 公安部によると、不安になった男性が親に連絡。110番通報を受けて駆けつけた板橋署員が、現場で連れ回しの状況を確認した。
 顕正会本部は「事実確認をしている。不当な捜査と考えている」としている(「産経ニュース」より)。

暴力行為法違反と強要で2人逮捕 2014/02/26

暴力行為法違反と強要の疑いで、会員の男(24)=横浜市=と元会員の男(25)=川崎市=を書類送検。

強要と暴力行為法違反で2人逮捕 2013/09/11

信者2名が東京都内に住む男性に強引に勧誘したとして、警視庁公安部は、強要と暴力行為等処罰ニ関スル法律違反の疑いで信者2名を任意で事情聴取するとともに、顕正会本部や東京会館など5箇所を家宅捜索。

入信強要の少年を逮捕 2009/01

顕正会への入信を強要したとして、会員の少年が逮捕される。
顕正会側は新潟県警の不当逮捕であると主張し訴訟を起こすも棄却された。

『顕正新聞』の名誉毀損記事に損害賠償命令 2008/10/30

顕正会機関紙『顕正新聞』が名誉毀損記事を掲載して妙観講講頭から訴えられていた事件で 、 東京高裁は『顕正新聞』の記事には公共性・公益性・真実性・ 相当性いずれもなし、とする一審判決を支持し、顕正会に損害賠償を命じた。chiaki@gmail.com

大学生に入信強要で2人逮捕 2008/10/10

熊本県で、熊本市内の大学生に入会強要した会員2人が逮捕された 事件で 、 さいたま市の顕正会本部が3度目の家宅捜索を受ける。

暴行・監禁・強要で2人逮捕 2008/01/17

新潟市内のレストランで、入会を拒否して逃げようとした男性を駐車場で投げ飛ばして車に押し込み、顕正会新潟会館まで連行して監禁、「ぶっ殺すぞ」な どと脅して無理やり入会させた男子部員Uら2人が逮捕。
これにより、さいたま市の顕正会 本部や新潟会館など七ヶ所が家宅捜索を受ける。新潟県警には、平成17~19年に、 これまた312件もの被害相談が寄せられていた

監禁と強要で2人逮捕 2007/01/11

神奈川県厚木市で大学生を顕正会小田原会館に連れ込んで監禁 、 強引に住所。氏名を聞き出して礼拝を強要した男子部員Kら2人が逮捕。同日、さいたま市大宮区の顕正会本部など8ヶ所が家宅捜索を受ける。神奈川県警には、平成17年から19年までに、なんと238件の被害相談が寄せられていた

元大学教授に暴行 1人逮捕 2006/07/03

群馬県館林市の料理屋で、入会を断わった元短大教授(71)の顔を10発ほど殴った、壮年部員Nが逮捕。
同日、顕正会高崎事務所など2ヶ所が家宅捜索を受ける。

大学生監禁で2人逮捕 2005/07/28

東京都多摩市で、休会を拒否して帰ろうとした大学生を、民家に引きずり込んで監禁した男子部員Iら2人が逮捕。
同日、顕正会横浜会館などが家宅捜索を受ける。

暴行容疑で1人逮捕 2005/03/11

神奈川県川崎市で、入会を断わって帰ろうとした男性の肩をつかみ、腕を2回殴った男性会員が逮捕。

入信強要で2人逮捕 2003/1/13

神奈川県藤沢市で、入会を拒否して帰ろうとする男性を捕まえ車に乗らせなかったとして、顕正会員Mら2人が強要の疑いで現行犯逮捕。

婦人部員を地区部長が刺殺 2002/08/15

高知市で婦人部員・小路千恵子さん(55)を刺殺した地区部長・ 宇高明男(48)が逮捕。

活動しない女性会員に女子部員が暴行 1人逮捕 2001/07/24

秋田市で、活動に参加しなくなった女性会員宅に侵入し暴行に及んだ女子部員Tが逮捕。同日、T宅と、被害者女性が出入りしていた顕正会事務所が家宅捜索を受ける。

未成年に暴行 2人逮捕 2001/07/02

JR本千葉駅前のガード下で、入会を断わって逃げようとした未成年男性に殴る蹴るの暴行を加え、会員2人が逮捕。

強要と暴行容疑で1人逮捕 1999/07/05

神奈川県藤沢市で入会を強要して暴行に及んだ会員Sが逮捕。7日 には顕正会藤沢事務所が家宅捜索を受ける。

暴行と強要で4人逮捕 1998/01/23

横浜市港南区で入会を強要して集団暴行に及んだ顕正会員Oら4人が逮捕。

高校生に入信強要 2人逮捕 1992/08/20

千葉県柏市で帰宅途中の高校生を無理やり車に押し込み、顕正会 事務所に運れ込んで入会願書に署名させた会員Iら2人が逮捕。

妙観講本部を襲撃 1人が暴行傷害の現行犯で逮捕 1989/02/05

会長浅井昭衛の「妙観講の息の根を止めてやる」との予告のもと、約 60人の男子部員が街宣車と共に東京・小金井市所在(当時)の日蓮正宗理境坊所属妙観講の本部拠 点に押しかけて敷地内に侵入、大騒ぎしたあげく、男子部支隊長Tが暴行傷害の現行犯で逮捕。
その後「顕正新聞」では、「妙観講の渡辺らは、無抵抗の会員に殴る蹴るの暴行を加えた」と主語を挿げ替えた厚顔無恥な告知を会員に向けて行った。

※1974年、顕正会(当時の名称は妙信講)は日蓮正宗から解散命令(破門)の処分を受けます。
教祖浅井昭衛は、「正しい教義を守ろうとしたら破門された」などと説明しましたが、破門の本当の理由は、 下記の創価学会襲撃と、その前に日蓮正宗総本山大石寺御住職日達上人に脅迫状を送りつけたこと、とされています。

創価学会本部襲撃 12人が逮捕 1974/10/04

「国立戒壇を放棄した創価学会に抗議する」として、約70人の男子部員が街宣車を先頭に東京・信濃町の創価学会本部に押しかけ、「責任者に会わせろ」と敷地内に乱入、乱闘騒ぎの果てに青年部長Mをはじめ12人が逮捕された。

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